
ハッブル宇宙望遠鏡
SNA01
協力:NHK 発行:NHKソフトウェア 販売:シンフォレスト 写真:STScI/NASA
|
地球上空600km、宇宙空間で捉えた驚異の大宇宙。誰もが抱く根源的な謎に迫る、天文宇宙のアカデミック・エンタテインメント!
大気の制約から開放される「宇宙」という最強の天体観測環境によって、それまでの地上の大望遠鏡に比べ10倍ものディテールを捉えたHST。全長13.3m、重量11.6t、世界初の宇宙に浮かぶ天文台が、明らかにした新たなる事実、宇宙の根源に迫る研究、その偉業を、圧倒的なスケールと迫力で伝える。 |
■本編 1.ハッブル宇宙望遠鏡について(打ち上げ/回収修理/構造etc.) 2.星の誕生(ハービック・ハロー天体/オリオン大星雲etc.) 3.星の最期(NGC7027/キャッツアイ/砂時計星雲etc.) 4.さまざまな銀河(NGC7742銀河/NGC4414/NGC4650Aetc.) 5.銀河の地図(銀河の分布/泡構造銀河/ハッブルディープフィールドetc.) 6.宇宙の年齢(変光星/ビッグバン/M100銀河etc.)
■BGVメニュー「プレミアムシアター“ハッブル宇宙望遠鏡が捉えた宇宙”」 ハッブルが捉えた天体56点をズームイン・アウト、パンなどを応用してエフェクティブにスライドショー化。→BGV収録内容の詳細はここから(別ウィンドウで表示されます。) 1.太陽系 2.星雲・星団 3.星の誕生 4.星の死 5.さまざまな銀河 6.宇宙の始まりを探る
1990年、スペースシャトル・ディスカバリーで打ち上げられたNASAのHST。全長13.3m、重量11.6tのHTSは、世界でただ一つ、宇宙空間から天体を観測できる望遠鏡である。星々の誕生、死、さまざまな銀河、そして宇宙の果ての一歩手前、120億光年も離れた天体の姿―――大気に遮られることなく、地上の望遠鏡の10倍ものディテールで天体を捉えることが可能なHTSならではの鮮明な画像の数々。世界初の宇宙に浮かぶ天文台が明らかにした新たなる事実、宇宙の根源に迫る研究を、圧倒的な迫力で伝える。
■メディア:DVD-VIDEO ■時間:70分 ■画像圧縮方式:MPEG2
■表示色:カラー ■記録方式:片面1層 ■リージョナルコード:【2】NTSC/日本市場向 ■画像アスペクト:【4:3】スタンダード ■収録字幕数:【1】日本語字幕(BGV) ■音声記録方式:ドルビーデジタル
■コピープロテクト:複製不能
※本製品「DVDビデオ」は、映像と音声を高密度に記録したディスクです。DVDビデオ対応プレーヤーで再生してください。
|